IoTとAIによる品質管理 事例セミナー|システム構築やトータルソリューションをお探しなら、日立ソリューションズにお問い合わせください。

株式会社 日立ソリューションズ

IoTとAIによる品質管理 事例セミナー

~設備の故障予兆、品質の原因究明~

ご案内

 近年、IoTの進展により様々な設備から大量のデータを収集することが可能になり、どのようにデータを活用するかが課題となっております。
 本セミナーでは、設備の故障予兆と品質の原因究明をテーマに各社での取組み事例を中心にご紹介します。
 収集したビッグデータにAIを適用させ、機器の稼働状況に応じた寿命予測、品質要因分析による歩留り向上、官能検査の自動化といった分析事例のご紹介とプロセス異常の早期発見、要因解析の効率化をサポートする予兆診断システムや予防保全、品質管理、設備保全の管理方法についてエンジニア視点でご紹介します。
  IoT活用した製造の最適化を考えているが、何から手をつけて良いかお困りの方は、是非セミナーにご参加ください。

セミナーお申込み

定員に達したため受付を終了いたしました。

本セミナーは終了いたしました。

講演資料
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開催概要

日時

2018年5月25日 (金) 15:00~17:10 (14:45 受付開始)

場所

〒530-0004
大阪市北区堂島浜一丁目2番1号 新ダイビル 4F 会議室

定員

30人

主催

株式会社日立ソリューションズ

協賛

株式会社日立ハイテクソリューションズ、ウイングアーク1st株式会社

対象

品質保証部門 設備保全部門

費用

無料

セミナープログラム

15:00~
プロセスデータを活用した設備の故障予兆診断 ~エンジニアが語る現状と今後の展望~

「IoT活用した製造の最適化を考えているが、何から手をつけて良いか困っている。」
「突発な設備故障対応に甚大な労力を要している。」
などのお客様の課題に対して、解決策を提示します。 
BD-CUBEは機械学習、パターン認識技術を用いたプロセス解析ソフトウェアです。
既存センサーのデータから“いつもと違う状態”を高精度に検知し、設備異常の早期発見を紹介します。

株式会社日立ハイテクソリューションズ

15:40~ ビッグデータを活用した機械学習・外観検査による品質向上

近年のIoTの進展により様々な設備から大量のデータを収集することが可能になってきています。
 このビッグデータに対してAIを適用させることで、機器の稼働状況に応じた寿命予測、品質要因分析による歩留まり向上、DeepLearningによる官能検査の自動化などが可能となってきます。
本セッションでは、分析事例を中心としたソリューションを紹介いたします。

株式会社日立ソリューションズ

16:20~ 休憩
16:30~ 製造業に変革をもたらす生産ラインからのデータ取得と可視化

製造現場、生産ラインに携わられる方々にとって製造工程の状態把握や管理、作業者への指示や支援などの業務はリアルタイム性が求められ、効率的なライン稼動を求められる一方で、まだまだうまく管理できていない企業や、どのように実現していくべきか試行錯誤されている企業も多く見受けられます。
 本セッションでは、MotionBoardを利用した製造工程の可視化について最新情報も交えてご紹介いたします。

ウイングアーク1st株式会社

17:10 終了予定
  • ※都合により内容が変更される場合がございます。予めご了承ください。
お申し込み

※定員に達した場合は、その時点でお申し込み締切りとさせていただきます。
開催日の2営業日前にて、お申し込みを締切らさせていただきます。

※同業他社のお客さまからのお申し込みは、お断りさせて頂く場合がございます。

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セミナーに関するお問い合わせ

セミナーに関するご質問などお問い合わせください。

担当部署:産業システム営業部 
担当:セミナー事務局
Email:hs-seminaroffice@mla.hitachi-solutions.com  TEL:06-6147-5059 FAX:06-6147-5382
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